<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシック

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。

 

レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。
仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。 日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。

 



<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシックブログ:2021/5/18

ダイエットをするときには、
適度な運動ということが必須になってきます。

特に有酸素運動を取り入れることによって、
脂肪の燃焼しやすいからだを手にいれることができます。

有酸素運動の中には、
エアロビや水泳といった運動が含まれてきます。

中でも人気の高い有酸素運動として、ジョギングがあります。
ジョギングは思い立った日から運動を開始することができます。

また、
どんなに運動が苦手の人であっても、走ることはできるはずですから、
誰でも気軽にはじめることができるところが、支持されているのでしょう。

ところで、ジョギングについては、
外に出てジョギングするという方法と、
ジョギングマシンを使って、
スポーツジムなどの屋内でジョギングをする方法があります。

後者は連日仕事があって、
日中はジョギングの時間を割くことができない人が
多く利用している方法です。

一見、両者ともに走るという同じ運動をやっているわけですから、
ダイエットの効果についても大差はないように思われます。

でも、屋外でジョギングをしたほうが、
より多くのカロリーを消費することができるんですよ!

マシンを使ってジョギングする場合、
ベルトコンベアによって、からだが流れるところが問題なんです。

マシンはベルトコンベアを使っているので、
からだは常に後ろのほうに流れてしまいます。
あしの運びについても常に後ろに流れますから、
正常な姿勢をとることができません。

ジョギングはからだ全身の筋肉を使う運動なのですが、
マシンは後ろに流れてしまうために、
すべての筋肉を効率的に動かすことができずに、
結果的にカロリーの消費ペースが悪くなるのです。