<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術

手術と言いましてもレーシックは入院の必要は無く日帰りで受けることが可能となっています。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。

 

現在ではレーシック手術が一般的に行われているアメリカでは年間100万人以上の人がレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。
どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。 レーシックとは「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略称として世間的に広まっています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

 



<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術ブログ:2021/2/23

ダイエット中の人なら
誰でも感じたことがあると思うんですけど…

ダイエットを始めて、
摂取カロリーをコントロールするには、
食事を残す勇気って重要ですよね?

目の前に並ぶ夕方食を見て、
これを全部食べたらカロリーオーバーだな…と思う。

せっかくダイエットのために、
食事量をコントロールしてきたことを思えば、
できれば今日もカロリーを抑えたい!

でも、せっかく作ってくれた人に悪いし…

こうやって出された食事を摂取していては、
カロリーコントロールの効果は落ちてしまいます。

そういう時は、
くよくよ悩まずにおいしくライスを食べれば良いのですが…

とは言え、ダイエットは継続が命。
1日ぐらい、たまにだったらいいと思いますが
「食べ物を残すのはダメ!」
という考えで毎日の食生活を送っていたら、
ダイエットを成功させるのは難しくなってきてしまいますよね。

特に、子どもの頃から
「ライスは残さず食べる」ということを大事にしてきた家庭では、
「潔く残す」なんてこと論外ですよね。
広い世界には、食べ物がなくて困っている人もいますから…

しかし考え方を少し変えれば、肥満は一種の病気。

出されたライスをすべて食べることで、
肥満という病気が悪化するのに、
それでも食べることが、健康にとっては良いことなのでしょうか?

残すことでその病気を治すことができて、
健康なからだを手に入れることができるなら、
必要以上のライスを残しても、
粗末にしたことにはならないのでは?

食べ物や、それを作ってくれた人に
感謝するのはとっても大切なことです。
感謝した上で、健康のために残す勇気を持つことも、
ダイエットには必要だと思います。

―地球滅亡まであと427日―