<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術

手術と言いましてもレーシックは入院の必要は無く日帰りで受けることが可能となっています。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。

 

現在ではレーシック手術が一般的に行われているアメリカでは年間100万人以上の人がレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。
どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。 レーシックとは「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略称として世間的に広まっています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

 



<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術ブログ:2020/9/24

読者様は
痩せれば痩せるほど
「綺麗に見られる」「うらやましいと思われる」
と思っていませんか?

わたしは、痩せるだけがシェイプアップではないし、
細ければ細い程、綺麗に見えるわけでもないと思うんですよね。

人をより綺麗に見せるシェイプアップ法があり、
その中に自分をより引き立たせる美しさがあると思うんです。

よく「身長−110」kgが、理想の体重だと言われますよね。
わたしも以前は、この数値を目標にシェイプアップしていました。

ところが、
目標の体重になったのに、体型はまだ肉付きのいいものだったんです。
なので、さらに体重を落とし始めました。
体重を落とすことだけを重視していたんですよね。

しかし、いくら体重を落としても
いいシェイプアップをしていなければ
理想の体型にはなれないんです。

わたしがシェイプアップを続けて感じた事は、
自分をより綺麗に見せるためには体重ではなく、
全体的な体型が必要という事なんです。

芸能人でも、
体重はそこまで細いわけではないけれど、
全体的にバランスがとれていてかっこいいな〜
スタイルがいいな〜と感じる芸能人っていますよね?

きっとトレーニングもご飯もバランスがとれているから、
綺麗なプロポーションに見えるんですよね。

わたしは、すれ違う人などをつい見てしまうんですが…
確かに細い人にも目はいきますが、やはり見とれてしまうのは、
全体的なバランスのとれたプロポーションをもっている人です。

結局、何が言いたいのかというと…
体重だけに目をやるのではなく、
それよりも、自分が一番きれいに見えるプロポーションを
手にいれるためのシェイプアップをするべき!
…という事なんです。

体重を落とすことだけにとらわれず、
自分が一番美しく見えるプロポーションになるための
シェイプアップをしましょう!