<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術

手術と言いましてもレーシックは入院の必要は無く日帰りで受けることが可能となっています。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。

 

現在ではレーシック手術が一般的に行われているアメリカでは年間100万人以上の人がレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。
どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。 レーシックとは「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略称として世間的に広まっています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

 



<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術ブログ:2020/10/02

シェイプアップを成功させた人の中には、
和食中心の食事に変わったり、スナック菓子をあまり食べなくなったり、
食の好みまで変わったという方が多くいます。

「そんなことってあるの?」と疑問を持つかもしれませんが、
「しっかりと栄養をとっていると食の好みが変わる」というのは、
とっても自然なことなんですよね。

よく「疲れていると甘いものが欲しくなる」と言いますが、
食欲というものは不思議なもので、
そのときからだに不足しているものを食べたくなるものなんです。

しかし、やっかいなことに、
人はこの「からだの食欲」だけでなく、「心の食欲」も持っていて、
からだが欲していなくても、
ついついスナック菓子をつまんでしまったり…

これも自然な食欲ではあるのですが、
心のままに、からだが欲していないものばかりを食べていると、
太ってしまうだけでなく、
脳から発信される「今、からだはこんなものを欲している」という
大切な信号を感じ取れなくなってくることもあるようですよ。

読者様は、今、
からだがどんなものを欲しがっているか把握できてますか?

もし、わからなくなってしまった場合は、「栄養」が必要です。
からだに必要な栄養で、しかも足りていない栄養と思われる
「ビタミン」「ミネラル」「たんぱく質」を意識して食事で摂りましょう。
普段あまり食べていない
野菜やフルーツ、魚、豆類なんかが良いですね!

からだが欲しがっているすべての栄養素が十分に満足されれば、
新陳代謝もよくなって、シェイプアップにつながるんです!

スナック菓子などを食べて、
からだにたまってしまった添加物や余分な脂肪・水分も
しっかり排泄されるようになって、
からだがだんだんキレイになっていきます。

すると「からだが欲するものを食べたくなる」という
自然な食欲が戻ってきますよ。